シンポジウム・講演会

国際ワークショップ「インドネシア遺伝資源の取得と利用」

2018-02-13 11:23:19

名古屋議定書に対応した遺伝資源の取り扱いについて啓発活動や相談対応をしている国立遺伝学研究所ABS学術対策チームから、国際ワークショップの開催案内がありましたのでお知らせします。


国際ワークショップ
「インドネシア遺伝資源の取得と利用」
~インドネシア遺伝資源に対するABS対応の実際について~

http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/indonesia-abs-workshop/

【日時】2018年3月5日(月)13:00~16:00 (12:30~開場)

【会場】TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター ホール4A
   (東京都中央区八重洲1-2-16)

【講演者】
Iskandar Z. Siregar(Professor, Faculty of Forestry, Director, Research
and Innovation, Bogor Agricultural University)

Sri Wahyono(Deputy Director for Research Permit, Ministry of Research, Technology, and Higher Education)

Atit Kanti(Mycologist, InaCC Yeast Curator, Indonesian Institute of Sciences)

【同時通訳有】講演は、英語・日本語で行います。

【対象者】動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者、研究支援者(産学連携、知財、研究推進,リスクマネジメント部署、URA等に所属の方)

【定員】100名(参加無料)
参加には事前申し込みが必要になります。


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